Grand Lobbyテーブルは、自然と芸術を、機能と美学を完璧に融合させています。 天板にあるひとつひとつの木目は自然の繊細さを表現し、芸術的な視覚体験を創出しています。脚部は、海に落ちる水滴のようにベースとつながるデザインになっています。ユニークで、安定性と美しさを兼ね備えています。 スリムなスタイルと軽量感が特徴であるため、さまざまな空間に適応できます。また、プロジェクトのニーズに応じて素材、色、サイズなどをカスタマイズでき、世界にひとつしかない一点ものになります。
デンマークデザイナー、ハンス・ティゲは、Mexarts「Noir」シリーズのメインデザイナーを務める。彫刻的な有機的ラインと、素材・工艺へのこだわりでクラシックを現代に蘇らせる作風で知られ、国際的な作品発表と個展を重ねるなど、世界的に高い評価を得ている。